08/10/2014
本日はお酒の席で皆さんよく飲まれる『焼酎』の由来と効能に
ついてご紹介!!!
焼酎の名前の由来焼酎の「焼」という文字は、モロミを加熱、
沸騰させて作る、という、蒸留酒の基本的な作業を指しています。
中国語では蒸留酒を、「焼酒(シャオジュウ)」と表現しています。...
また、「酎」は、“強い酒”の意味で、日本では「焼酒」と「焼酎」の二語が混同されていましたが、18世紀頃から「焼酎」という
表現が定着した、とされています。
焼酎は、アルコール発酵したモロミを加熱、沸騰させて、
アルコールに富んだ蒸気を冷却して回収した「蒸留酒」です。
ウイスキーやブランデー、ウォッカ等と同じ「蒸留酒」の仲間ですが、原料や製造過程における処理の違いにより区別されています。
実は健康にいい効果をもたらすことが判明している焼酎。
焼酎に含まれている酵素(ウロキナーゼ)を含んだ香りを5分嗅ぐだけで血液がサラサラになるという実験結果が出ています。
健康にもいい焼酎!!!
寒い日が続いているのでお湯割りなんかで飲むとおいしいですよね!!!
すでにポピュラーな存在の焼酎ですが調べてみると
知らないことだらけでした!!!
今後焼酎の面白健康メニューなんかがあっても面白いかもしれませんね!!!